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Sigue Sigue Sputnik Electronic

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tokyo duel 1 7/26 New Release

奇跡の来日ツアーを大成功させた伝説のバンド、ジグ・ジグ・スパトニック・エレクトロニック(Sigue Sigue Sputnik Electronic)が日本公演向けに特別リリースした12インチアナログ盤がついに限定数のみ一般流通! レーベルメイトであるtokyo honey trapの楽曲をジグジグ節でリメイクした極上のエレクトロバージョンとオリジナルをカップリングしたウルトラ・レアアルバム(アナログ盤のみ限定リリース)。日本国内盤オリジナル。 7/26 New Release タイトル:tokyo duel 1 アーティスト:Sigue Sigue Sputnik Electronic フォーマット:アナログレコード 12インチ 製品番号:BIJR028R 価格:3,850円 (税込) 収録曲: SIDE SSSE(Remix) 01 machine gun training 02 ur...
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8月29日 アナログレコード発売!

8月29日 アナログレコード発売! Sigue Sigue Sputnik, of which Torayasu Hotei and Yoki Porsche profess to be big fans. 元Generation XメンバーのTony Jamesらによって、1980年代初頭にLondonで結成されたこのバンドのエレクトロンクからグラムロックまでの音楽性は、極端なファッションと後期のSFの感覚を呼び起こす。 このバンドはパンクの流れから派生したニューウェーブなバンドで、初期にはMick JonesとJohnny Thundersがサポートを務めた。 彼らのデビューシングル「Love Missile F1-11」は1986年に全英3位に達し、アルバム「Flaunt It」は全英10位のヒットとなった。日本では布袋寅泰や「ランブラーズ」のロマン・ポルシェがこのアルバムの大ファン...
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異例の抜擢!? 4/18 発売『エレクトロニック DNA 2049』が【レコード・コレクターズ】の最新号で 1 ページにわたってレビュー紹介!

電子音塗れの快楽主義~異彩を放つ名作が世界初CD化 4/15 発売【レコード・コレクターズ 5月号】のCOLLECTOR’S TOPIC にて、『エレクトロニック DNA 2049』が~もう一度見せびらかしましょう~』が田山三樹さんの執筆により1ページで紹介されています! “ノー・フューチャー”な快楽主義を電子音がふんだんに塗されたロックンロールで提示するSigue Sigueの伝統芸が満載、彼らのキーワード“見せびらかし”的なエレクトリック・グラムな要素が隅々にまで徹底されている。 Record Collectors May 2020 issue (on sale 4/15)
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Sigue Sigue Sputnik Electronicの作品が世界初 CD&LP 化!

CDは4/18、LPは6/20開催【RECORD STORE DAY JAPAN】商品として発売!! 布袋寅泰や掟ポルシェが大ファンを公言するSigue Sigue Sputnik 80年代初頭、元Generation XのTony Jamesらによってロンドンで結成され、過激なファッションや末世のSF感をイメージさせるエレクトロ・パンク~グラムロックな音楽性、Mick JonesやJohnny Thundersらが活動初期に手助けをするなどパンク人脈から派生したニュー・ウェイヴ・バンド、Sigue Sigue Sputnik。 彼らは1986年発表のデビュー・シングル「Love Missile F1-11」で全英3位を記録し、アルバム『Flaunt It(邦題:ラヴ・ミサイル)』は全英 10位の大ヒットとなり、日本でも人気を博す。 しかしその後は大失速してしまい、1989年に解散。 El...